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SOUND OF DRUMS

第1節 ギラヴァンツ北九州戦 (1-0)  

 

category: Avispa

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第42節 鹿児島ユナイテッドFC戦 (2-1)  

今年はとても残念な年でした。ファビオ・ペッキアとはなんだったのか。
ファビオ監督の退任後はまさに、チームに根幹がない事をあからさまにするように脆く崩れ落ちた。
その根幹を作る為にファビオを呼び寄せたのだと認識していたけど、去った後を含めて失望が強かった。

来季よりの就任発表があった長谷部茂利新監督はAvispa Styleという言葉を口にしていた。しかし応援する我々がまず、クラブが思うAvispa Styleというものを知らない。スタイルとは去年今年のスローガンである「感動と勝ちにこだわる」という事か、それとも違うことか。教えて欲しい。

我々が望むものはある。我々と言ってしまったけど、私に関しては泥臭いアビスパ 、勝利の為に熱くギラギラした、それこそ、この試合の鈴木惇や山田将之が見せたような魂込めた守備を常にやり切るような。攻撃で言えば、どんな形でもいいから体ごとゴールにねじ込むような。以前で言えば大久保ジャンボ哲哉が、たとえ苦しい時間帯であろうと何とか決めてくれたような(戦術はいらないっていう話ではないですよ)。華麗なサッカーには憧れるけど、その前に気持ちを込めたプレーが大前提だと思う。

他のチームに当てはめると鹿島などは何となくStyleというものがボンヤリ解るけど、他のチームの主は監督の力量によるそれだと思う。アビスパはにとってはStyleを作ることの難しさを垣間見た一年でもあった気がします。

category: Avispa

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第37節 アルビレックス新潟戦 (2-1)  

 

category: Avispa

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第34節 レノファ山口FC戦 (0-2)  

jo

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第30節 愛媛FC戦 (3-0)  

 
SAN Jon Ander Serantes.

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第28節 徳島ヴォルティス戦 (0-1)  

 

category: Avispa

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第25節 モンテディオ山形戦 (2-1)  

 

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第21節 FC岐阜戦 (1-3)  

 
レノファ山口FC戦も精神的に参ったけど、この試合も酷く打ちひしがれた。
試合後、集まる仲間らと顔を合わせると、共通の会話の切り口、

「これからどうしたらいいの?」

互いに労いつつスタジアムを後にしても
「どうしたらいいの?」は次の試合が来るまでは続くわけです。
やるべき事。それは、

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第20節 レノファ山口FC戦 (2-4)  

am

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第19節 徳島ヴォルティス戦 (1-2)  

 

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