SOUND OF DRUMS

1stステージ 第2節 横浜Fマリノス戦 (1-1)  

 
 
 
今季より応援の拠点をゴール裏へと移ったインチャ達。
goalura
 
flag
選手紹介もJ1仕様、カッコ良いですねえ。
bomuyon
koreo
koreo
koreo
 
僕たちの誇れる男だった中町公祐がレベスタへ帰ってきました。
machi
そして中村俊輔。偉大なる選手を相手にするのは楽しみな事です、アビスパ。
akushu
11
悔しかった鳥栖戦を払拭すべくファーストシュートは開始直後で、攻撃への意欲が見られました。
jun
北斗もこの試合、攻守に存在感を発揮。
hokuto
開始間もなくの5分頃、金森が確保したFK、蹴るのは末吉。
sue
 
 
 
1-0
 
welli
ureshii
ゴール前混戦の中、末吉のFKはウェリントンにバッチリ合った。
先制点を取ることで、この後試合を優位に進める事が出来ました。今年も俺たちの誇れるストライカー。
ゴール後数分続いたウェリントンへのチャントは至福感の表れ。僕もウェリントンのチャント、とても好きです。
yatta
2010年・11年は名コンビだった末吉と中町、感慨深かったです。
machi
machi
sue
キムヒョヌンの正確なフィード、良いですねえ。守備力も十分にJ1でやれてます。
hyonun
welli
jogo
中村俊輔の事は目で追ってしまいます。
体調不良明けの影響かキックミスはいくつかありましたが、随所に巧さを見せてきます。恐い。
shunsan
日本代表齋藤学選手も鋭い。
manabu
ボランチ喜田拓也選手も運動量多く攻守に広く顔を出してくる。
kida
アビスパ守備陣は集中してました。開幕戦で見せたような大きなピンチに繋がるような綻びは無かった。
hyonun
bomuyon
ck
machi
良い守備から素早いカウンターへの移行もじつに効果的でした。ファウルで止められる場面も多々。
金森もほんと、相手にとって厭らしい相手だったと思います。あとはゴールが見たいな。
kanamori
個の力が高い選手が揃うマリノス、そんな選手相手に後手に回らないアビスパ。いいぞ。
kobayashi
naka
semeru
kame
hoku
新たなゴール裏の存在感、抜群でした。メインスタンドにもチャントが大きく聞こえるようになってきて、
スタジアムの一体感はより一層増したと思います。
sapo
jun
kame
kame
mamoru
後半に入り徐々に侵食されるも粘りの守備で対応。實藤もこの試合は良かったですね。
saneto
kanamori
welli
FK
shunsan
dori
abuna
古巣相手に登場、坂田大輔。
サカティのここ数年のプレースタイルの変化に一番驚いてるのはマリノスサポーターさんでしょうか。
sakaty
sakaty
maru
sane
welli
FKを与えるのには危険なエリアにてファウルを与えてしまう。蹴るのは中村俊輔。
set
kabe
keru
 
1-1
あれは取れない、いや取れたかもしれない。そこにはボムヨンと中村俊輔の駆け引きがあった。むむむ。
mmm
16968
短い時間でしたが為田大貴、実力の片りんが見えました。これからに期待大。
tame
tame
hoku
城後寿の献身的な働きは今年も胸を打ちます。

kame
saka
 
 
 
 
 
 
 
 

セットプレイで点を取れる事は今年も大きな武器。
早々に先制してから、守備に比重を置きながらカウンターを狙うという展開は昨年も得意としていた形。
この試合のように能力の高い相手、J1に移っても井原サッカーが後手に回ることなく闘えた事は、
今後への自信になった事だと思います。
あとはさらなる攻撃。カウンター攻撃ではバイタルエリア近くまで何度も侵入できたので、
フィニッシュの数を増加し、フィニッシュの質も高めて欲しいところです。

残り時間を耐えてれば勝てた試合でした。5年前、10年前のJ1昇格直後よりやれそうな手応えを感じます。
しかし勝たないといけない試合でした。
よく頑張ったのままでは一年すぐに過ぎてしまいます。
目標まであと勝ち点45。確実に勝ち点3を重ねたいです。

category: Avispa

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