SOUND OF DRUMS

2ndステージ 第8節 鹿島アントラーズ戦 (1-2)  

 
帰ってきました、待ってました。
リオでのプレーは持ち味を出し、僕たちを誇らしい気分にさせてくれました。
この挨拶でも堂々と宣言してくれました。僕たちの亀川諒史、これからも益々応援します。
kame
masashi
back
ura
 
公式戦4連敗中、そして柴崎岳選手、遠藤康選手が欠場とはいえ強敵の鹿島。
cap
久しぶりに見た日本代表・金崎夢生選手は鋭かった。予想してたとはいえアビスパは終始受け身。
kanazaki
golmae
中原秀人の高校の後輩、筑波大時代は大学NO.1フォワードと名高かった赤﨑秀平選手、
初めてこの目で見ましたが噂に違わぬ実力に驚きました。先制点も奪われる。
akasaki
 
0-1
 
給水タイムが前後半共に設けられる。
mizu
10
saka
冨安がスタメンに戻って来た。
tomi
tomi
sane
 
kanamori
金森のドリブルは日本代表・昌子源選手に簡単にかすめ取られました。この日の鹿島の選手の中で一番の衝撃、
能力の高さを感じた選手でした。一対一の強さ、集中力、あれぞJ1レベル、代表レベル。
これに勝たないと勝利は掴めない。守備陣もあれくらいは身に付けないと勝利は掴めない、と考えさせられました。
shoji
saka
tame
ogasawara
kuni
16530
kuni
kuni
 
shoji
 
この失点も最悪の形でしたが、とにかくアビスパは悪い形でマイボールを失い過ぎた。
J1はミスを許してくれない。降格圏から脱出するにはとにかくミスは許されない。
0-2
yuta
yuta
同じピッチでこの二人が同時に輝くと僕は嬉しい。J1という高いステージで来年も実力を発揮して欲しい。
 
foul
koma
 
kakita
1-2
 
 
 
 
 
 
 
 

事情もあるのでしょうけどファンとして去年の強みを活かして欲しいとも思います。
去年はみんなが連動して選手同士の距離感も近く、惇や末吉が中心となり得点が生まれたサッカーだと思ってます。
今みたいに誰かがボールを持ってもサポートが無いゆえ仕方なくルーズなボールをポーンと蹴っても
競り合い強い相手ばかりのJ1じゃ通用しない。
惇と末吉だったら味方を操り、変化を生み出せる攻撃ができると思います。
そして今みたいに三門が中心じゃなくて黒子となるようなチームにしたい。
亀川とウェリントンの復帰も切に願ってます。駒野も本来得意の右サイドに回せますし。

順位が近い相手との対戦も控えてます。これからが本当の正念場。応援します。

category: Avispa

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