SOUND OF DRUMS

第21節 FC岐阜戦 (1-0)  

yatta
l5
ブラジルデーという事でポルトガル語の通訳さん三人衆Tシャツ、早めに来て確保しました。
brazil
brazil
brazil
カルロス・エジソンセット。フェジョンにポテトに肉、最高でした。ドイスラゴス、ずいぶん行ってないな。。。
brazil
新加入・韓国人ウォンドゥジェ選手、守備寄りだけど攻撃面でも持ち味が出せるとか、
どんなプレイをするのか楽しみです。
won
sapo
sapo
11
開始です。パスをとにかく繋ぐ特徴のある大木武サッカー、難しい相手でした。
dil
この試合のもう一つの注目ポイントはシシーニョ選手、なんでも城後キング寿のファンという事で、
昨年はアビスパへ直接入団の売り込みを掛けてきた事でも有名になった。アンダー世代の代表歴があるスペイン人MF。
sisi
sisinho
運動量ではジウシーニョも負けてはいない。その献身さに僕はホベルトを思い出します。
dilson
fk
前半は一進一退、フィニッシュは岐阜の方が多かったか。
shoji
徐々に岩下敬輔に目を付けられるシシーニョ。。。
sisi
後半に入ってアビスパの攻撃シーンが増えてきた。
komano
saneto
welli
ウェリのジャンピングボレー、決まってたらカッコ良かったなあ。
nton
そしてついに駒野友一のクロスから、
 
ウェリントンがマークに付いていた阿部正紀選手に倒されPK獲得。
pk
get
pkpk
PKを蹴る前、またイザコザ。シシーニョは岩下の挑発に乗ってしまった形、
この後すぐに交代してしまい城後と同じピッチに立てず。。。
paisenniyarareta
welli
イザコザで少し時間が空き、微妙な感じでしたがウェリントンはきっちりと決める。
pk
keru
ketta
1-0
ureshii
year
woo
石津大介、この試合はとにかく切れ味抜群で物凄かった。スタメンも近いか、これからも期待大。
ishi
zu
dai
suke
城後にあこがれる気持ち解りますよシシーニョ選手、レベスタの雰囲気がグッと上がる。
jogo
jogo
kougeki
8858
welli
冨安健洋も運動量落ちず走り回り相手攻撃の芽を摘んだ。
CBもボランチも高いレベルで力を発揮できる18歳。すごいぞ、アビスパ。
tomi
tomi
山瀬功治も正確な技術と気の利いた働き、攻守に貢献してます。
城後や末吉、他の選手もスタメンで見たいけど欠かせない存在ですねえ、悩ましいアビスパ。
koji
yamase
sue
三門雄大も同じく欠かせないピース、三門がいて良かったと今年は試合を見ながらしみじみ思います。
mikasan
nanba
昨日は前半から8000人台とは思えない程の手拍子、ゴール裏も以前より随分埋め尽くされてきたように見えます。
いいムードのレベスタでした。
sapo
sapo
ピッチで闘う選手たちも勝利への執念を見せる、とにかく負けない、勝ちきるという姿勢を今年は強く感じます。
welli
庄司悦大選手、昨年まで山口にいて僕も多くプレーを目にした選手で注目。この日の岐阜でも一番多くボールが集まり、
マイボールの時はDFラインの最後方からパスを出し、守備時は高い位置へ顔を出すというアンカー役。
しかし大木監督からはサイドチェンジを自重させられてるのか、あんまり持ち味出せてなかったように見えましたし、
それを個人の判断で出した何本かの鋭いレーザービームパスもミスでアビスパのカウンターになったりと、
この日は苦い試合な感じ。でもやっぱり良い選手ですね(山口ではとても人気があった)。
shoji
tomi
owari
katta
teippon
yamanoi
 
 
 
 
 

どちらがペースを掴むのか探りながら、手に汗握る展開が続く前半を越え、
後半に入ってからは徐々に、そして完全に主導権を掴むのがここ最近の流れ。
それは井原監督からの指示通りに、試合中の修正やかじ取りが上手くできる選手が揃う大人なチーム、
三門や山瀬、ジウシーニョ、岩下らがいるからこそ勝利できる現在のアビスパ。
苦しい展開になっても心の拠りどころがある感じ、冨安や亀川らが実力を十分に発揮できる環境にも見えますね。
そしてこの試合は、とにかくスタンドの雰囲気が良かった。
前半からピッチへ送る拍手の音量は大きく、時間が経つに連れても勝ちに行く雰囲気にレベスタは高揚した。
このままこの調子で、更なる大きな力で、成功を掴みたいですね。

category: Avispa

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