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第46節 岐阜戦 それはHIDEYA  

HIDEYA
キヨさんはHIDEYA君と代わる時とても不服そうでしたが、そのHIDEYAが奇跡を。
あの時間帯キヨさんを軸にかなり押してたけど、こんな日もあるんですね。結果的にオーライ。
ヒサシ君は高校時代以来の大怪我との事。
俺たちも私たちも全サッカーファンが寿君の回復を願って待ってますよ。
待ってますよ
順位が隣り合わせる闘い、開始から時間が経つに連れ寒風吹きすさぶレベスタ、
体感温度は冷え込み、試合展開も一向に温度上がらず。
しかし岐阜は時にリトリートしてスペースを消し、攻撃に移れば連動した動きが機敏。
若いメンバーにその術を叩きこんだ松永監督らしい、
整備されたチームは驚きの様相でした(言い過ぎかな)。
このメンバー+αでもう数年やれば絶対強いチームに仕上がりそうで恐いです。
この試合、カメラの設定に失敗していつもより不甲斐ない出来の写真になってます くやしい
そして平日なのにようこそ。とにかく毎度スネアの人、巧すぎ(笑)。
平日なのにすごい
この日は左SB、柳楽。
オータさん用にナギ多めにしとくぜ
聡がチャレンジに行き、大輝がカバーという関係は非常に良好。
大輝と聡
前線だけでなく後方から飛び出す動きが少ない試合、攻撃はなかなか繋がらず。
黒部・ユタカのコンビは良好に見えるので、
この先ここにうまくジャンボが絡む策を見つけたいですね。
ユタカ&黒部
試合を通してチャンスの割にシュートまで行く形は少ないながら、惜しい物もありました。
ユタカが落として惇の鋭いシュートとか、久藤のスルーパスに阿部嵩が飛び出したのとか、
ユタカの強烈なシュートとか、特に後半は決定的な形も数ありました。やはり決定力。
アベシュー
ユタカ
怪我人など多い中で永井君、またまた登場。
抜群のスピードは今までで一番の持ち味発揮じゃなかったですかね。
NAGAI
NAGAIシュート
動き出しがじつに少ないゲームで永井君が入り活性。でもまだ少ない。
福大がやってるように相手DFの裏にボールをシンプルに出せばよいのだ!
飛びだせ
セットプレイでも得点が欲しい。
セットプレイ
そういえば今年はまだ聡のゴールが無いですね。
さとし
90分経過しても得点奪えずスコアレスドローで終わるかと思ったら、最後にドラマがギュッと凝縮。
3分のロスタイム、カウンター攻撃で迫る相手を惇が仕方なく倒してしまい退場。
惇初の
なんとか事なきを
FKは事無きを得て本当にわずかな残り時間、素早く六反から→ナギの縦フィード→
前線のユタカに繋がりビッグチャンス、混戦の中なんとHIDEYA押し込む!
それはラストプレーの出来事でした。
まさかの
1-0
だんご前
だんご
ウオー
念願のヒーローインタビューと言いながら、案外淡々とした(笑)。
でもサワヤカなインタビューでしたね。
HERO
可愛がられてますね、周りの方が嬉しそう。
ぜひともこのままHIDEYA君、借りパク作戦ここに再度宣言!お願いよ
うれしそう
永井君も警告貰ったし、もうウチで面倒見るという事でダメですかね?
強化指定の間に1点取ったらもらえるみたいなルールないですかね?(笑)
アビスパ永井


アビスパ、天皇杯含めて7試合負けてないんですね。4勝3分。
このまま最後まで行けますように。
宮路の内定もバンザイ!彼は確実にやる逸材。


きょうの1曲! THE STONE ROSES 『THIS IS THE ONE』

category: Avispa

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